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August 31, 2005

やや遅い話題だけど

今度の選挙で自民党から比例代表で出馬する猪口邦子さん。

私にとっては「猪口邦子」さんという呼び方より、
学生時代、ゼミの教授だったので
「猪口先生」といった方がしっくりくる。

出馬するかもしれないという可能性を聞いて仰天したけれど、
出馬を決めた後yahooのニュースか何かで先生のインタビュー記事を
読んだときはなんだかちょっと微妙な気持ちになった。

先生の経歴や研究内容はネットでも書籍でも簡単に知ることができるので
わざわざそれには触れないが、学生時代あんなにエキサイティングに
戦争と平和に関する世界的事象を説明し、学生の知的好奇心を刺激して
ヒートアップさせ、あれほどまでに講堂を熱気に包みこんだのは猪口先生くらいだった。
というのが私の印象で、それはもう学問なんてカタイもんじゃなく、
本当にハラハラドキドキするライブパフォーマンスだったのだ。

先生が大学に残っても残らなくても、私はもう学生じゃないので、
関係ないと言えばない。
でもやっぱり唯一無二の学者として、ずっとカッコイイライブパフォーマンスを
やり続けて欲しかったなぁと思ったりする。

投稿者 nF4 : 12:53 PM | コメント (0) | トラックバック

August 29, 2005

西麻布にある

某制作会社さんへお邪魔する。
空間はまさにモノづくりのための空間というか箱で、
オフィスという感じは全くナシ。

WEB制作がメインだけど使用機材はすべてmacで
椅子はほぼすべてアーロンチェア。

スタッフの方とお話させていただいたけけれど、
ちょっと話しただけで、彼らがとても高いモチベーションと
高いクオリティをもっていることがわかった。

そしてちょっと話しただけで自分に足りてないモノもわかった。

わかちゃったからには埋めていくしかないので、
諦めずにコツコツやっていこうと思う。

その後、ヒルズまで歩いて久しぶりにTSUTAYAに寄る。
ピエ・ブックスから最近でた本を即買いし、
帰りの電車の中でペラペラページをめくる。
ツボにくるデザインがいくつかあって、なんだか勇気が湧いてきた。

帰宅後、夕食。
ジャコとピーマンをごま油で炒めた酒の肴(でも酒は飲まず)と
イクラと大根おろし、厚焼き玉子、もろもろ和な小皿が並ぶ。

そんな一日。

投稿者 nF4 : 11:41 PM | コメント (2) | トラックバック

とても抽象的だけれど

世の中にある色々な考えや価値観、その人間の生き方とかライフスタイルも含め、
たとえ世間的に(この場合「世間的」という言葉すらほとんど意味をもたないほど)
反れていても、反れていなくても、真っ当であっても、真っ当じゃなくても、それはそれを
選択した個人の自由であるし、その選択に対して自分を含めた他人がどうのこうの言う
ものではないと常日頃思っていたりして、ただそこに感じることといえば単純に自分と
その人間の考え方の「差異」や「相違」くらいでしかないと、思っている。

個として存在する以上、価値観や考え方、ライフスタイルなんてものも、人の数だけ
存在するものなのだし、それは民族や宗教や文化や言語なんていう大袈裟な
切り分けの前に、個が違えばそれに付随するもろもろが違うのも当然なのだと
自分の中では完結していることでもある。

それでも例えば、己の存在をエイヤッ!、と投げ捨ててでも大切だと思う存在や
自分自身のライフスタイルや感情やそんなものを、アタマから否定されつつ
その「違い」を主張された場合、もはや「違うんだ」という単純な割り切り方が
できなくなってくるのだと、最近身をもって感じた。

最初はそれでも「それは単純に考え方の”違い”でしかないんだから、クールにいこうぜ」くらいに
思っていたのだけれど、その感情はだんだん怒りに変わって、自分だけの頭では収集がつかない
ものにすらなっていた。

相手と自分の「違い」を受け入れられないことから起こる不幸は、この世の中には
たくさん溢れていて、そんな不幸への抵抗として自分にできることは、「違い」を単純に
「違い」として受け入れ、人としてリスペクトする部分と混同させないことだと思っていたし、
今でもそれはそう思っている。
でも所詮自分も人の子、大切なモノを否定されれば、その部分では私だって怒るのだ。

勿論怒りという感情を持ち続けるのもアリだし、別に怒ったっていいのだろうと思う。
でもそれよりも私は、今まで以上にその大切なモノを自分に出しうる限りの力で
ギュっと握りしめ、絶対に放さず、大事なコト、大切なモノは大切なんだと、
ずっと胸はっていたい。

怒り続けるより、そんな強固な想いを持ち続けたいと強く、強く思う。

投稿者 nF4 : 3:59 AM | コメント (3) | トラックバック

August 27, 2005

旨!な夕餉

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二子玉川で韓国料理を堪能。
石焼ビビンバと、韓国風リブロース(赤味噌ベースのタレに
ゆず胡椒がきいてて美味!)
写真はないけどチジミもオーダー。

ビールもスワーっと胃袋に染み入ってうまいのであった。

投稿者 nF4 : 11:54 PM | コメント (0) | トラックバック

August 26, 2005

ダレン・エマーソン

来日決定ですって。
11/5(土)誕生日翌日。
自分への誕生日プレで、こりゃ、行くしかないでしょ。

投稿者 nF4 : 9:08 AM | コメント (0) | トラックバック

August 25, 2005

アタマ充電器

ONもOFFも含めたこのところの多忙は、
終始ハンマーでガゴーんとどつかれてるような鈍痛の続く頭痛という
カタチで私に襲ってきて、ヒドイ話し最近の地震のユレを、
これは自分が揺れてるのか?
それとも地盤が揺れてるのか?どっちだ?と一瞬考えてしまうほど、
頭がナマリのように重くユレてる日々だったのだけれど、
それをあっけなく解消したのが睡眠だった。

寝ることで回復する人間の体力とかモチベーションってスゴイ。

それはまるでアタマ充電器というのがもしあったとしたら、まさそれだ。
電池切れでプッスンプッスンいちゃってる頭をはずし、
アタマ充電器で充分充電し、充電し終わったエネルギッシュな
新しいアタマをパコってはめ直した感覚。

というわけで、今日の私はスッキリで気分爽快なのでした。

投稿者 nF4 : 10:55 PM | コメント (0) | トラックバック

August 24, 2005

やさしい雨の音

静まりかえった部屋で窓を全開にしていると、
ココチよい雨の音が聞こえる。
ここ数日、残暑がキョウレツに自己主張している
日差しを感じていたせいか、
こんなふうに静かなキモチで雨の音を聞いていると
とても癒される。

雨って本当は好きじゃないんだけど、
今日の雨はすごく潤いを与えてくれて、
雨も悪くないなぁと思える。


投稿者 nF4 : 12:39 AM | コメント (2) | トラックバック

August 23, 2005

東京奇譚集

haruki_newbook.gif

『アフターダーク』以来、久々春樹さんの新刊。
『東京奇譚集』。

実は一時期意識的に”春樹離れ”をしていて、ここ最近はまったくといっていいほど、
春樹小説に触れていなかった。なので実は『アフターダーク』も読んでいない。

でもこの夏なんとなく、『ダンス・ダンス・ダンス』を手にして、ちょっと読み始めたとたん
また春樹ワールドに帰ってきてしまった。

『ダンス・ダンス・ダンス』は村上春樹デビュー作『風の歌を聴け』、
『羊をめぐる冒険』につづく3部作品で、『ノルウェーの森』を読んでから読むと、
世界観がガラっ変わるのでやや戸惑うかもしれない。
でも春樹ワールドの原点がこの3部作にある気がしている(個人的に)。

その後『ねじまき鳥クロニクル』がこれまたかなりの長編で、
春樹小説の魅力はさらに深さと広さと不可思議さを増します。
彼の小説が面白いのは不可思議さの中に、どこかしら現実と折り合う部分が
必ずあるからで、小説なのに小説というかんじがしないところかもしれない。

『海辺のカフカ』を読むには、まず三部作品と、『ねじまき鳥…』を
読んでからの方がより、その世界観に触れられる気がします。

好きな長編はなに?と聞かれると決められないんだが、
好きな短編は?と聞かれたら、
『沈黙』
『回転木馬のデッド・ヒート』
『神の子どもたちはみな踊る』

あたり。

投稿者 nF4 : 12:24 PM | コメント (2) | トラックバック

August 22, 2005

アゲハの ベイビーちゃん

ageha_baby.jpg

写真はアゲハのベイビー。
”涼しさをどうぞ”ということで実家から送られてきた。
庭にはこんなのがあと数匹いるらしいが、父の狙い通り
ファイルを開いた瞬間、私のカラダはスワーっと鳥肌の嵐。

オトナになればキレイなアゲハになるんだろうけど、
食欲旺盛なこの子らは庭に植えてあるイタリアンパセリを食べ尽くし、
もはや母啓子が作ろうと試みているパンの食材は丸坊主らしい。
当然私のとこにまわってくるはずのパンもない。。。

蝶の幼虫といえば私がまだ小学生のときに
”青虫を成長させてチョウにしましょう”という活動に没頭していた時期があった。

小学生が生き物を育てる、というどこからみても健全で平和で微笑ましくもさえあるこの活動が、
のちに恐ろしい事態になるなど9歳のナオミは知るよしもない。

とにかく毎日新鮮なキャベツを食べさせて、虫箱をキレイに掃除をし、
ときどき青虫をなでたり(はしないけど)、様子をみては気を使い、
かなり付きっきりな状態で育てていた。
自分で言うけど、ホントに微笑ましいほど。

そしてようやく青虫達がサナギになり、
後は美しい蝶に変わる瞬間を待つばかり、の日々。
その間数週間。。。

なんと、虫箱のサナギたちは羽化すると全て蛾(ガ)になりやがったのである。

白か、黄色か?と思いを馳せていたら、でてきたものは全て茶。

アリエナイ。。。

でもありえてしまった当時、こんなにも非常に非情な出来事が
9歳のナオミに、世の理不尽とやらを教えたのでした。

そして最初に蝶の幼虫とガの幼虫の区別を教えてくれなかった
学校の先生とはしばらく口をきかなかったのでした。

投稿者 nF4 : 11:10 PM | コメント (6) | トラックバック

August 21, 2005

ビーチバレージャパン2005@鵠沼海岸

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先週から開催されているビーチバレージャパン観戦のため、鵠沼海岸へ再び。
女子の準決勝戦を2回、その後男子の準決勝戦を2回みて、
最後に女子、男子ともに決勝戦を見る。

今日はなんといっても風が強かったのだけれど、
そんな強風もなんなく淡々とプレーする選手達のタフなこと。
それにあの反射神経とフットワークと体力はスゴいの一言。
でなきゃ、あんなにも観客をわかせるようなラリーの応酬はありえないだろうし、
2人だけでゲームをつくっていくところにビーチバレーの醍醐味があるような気がした。
しかし、男子女子ともに、思わず唸りたくなるような素晴らしいプレーの続出で、
かなり集中して見入ちゃったため、私のカラダはさらに黒くなったのでした。

まだ夏はつづくけれど、イベント的には今日が夏の締めくくり。
帰りの電車の中から見えた夕日もすごくきれいだったし、
2005夏の〆としては、かなりいいんじゃないかと思う。


投稿者 nF4 : 10:14 PM | コメント (0) | トラックバック

August 16, 2005

アルバム制作

ファイティングフィットネスジム
仲間がオーストラリアに帰国してしまうので、本日アルバム制作。

私はまだジムに入会して5ヶ月もたってないのに、
ジムの人たちの昔の写真がそこにはあったりして、
プチな歴史をカンジてしまった。

へーとか、ふーんとか思いながら、写真を見いていると
全然作業が進まないんだけれど、
メールで色々とアイディアをもらったり、
写真を切ったり貼ったり、いたずらしてみたり、
小学生の夏休みの工作みたいでとても楽しかった。

でも、出来上がったものは小学生の工作以上のはず。
みんなの愛情一杯だし、結構おもしろいよね、あのアルバム。

投稿者 nF4 : 11:56 PM | コメント (2) | トラックバック

August 15, 2005

抱きしめる

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実家から自宅へ帰宅途中、姉宅へ。
慶太の首がほぼしっかりと座っていて、その成長ぶりをカラダ一杯に感じてる図。
(直哉撮影)

keita_whiteband_s.jpg
慶太の腕にホワイトバンド

自分自身も含め、貧しさが何かを知らずにいるのは、
単純に貧しさがない環境に産まれただけでしかないような気がする。

小さい子を見ていると、命の深さ、不思議さ、親から子への愛情と、子から親への信頼、
アタマで感じるより、感覚で伝わってくる。
彼らが成長していく様子を通して、小さな体を抱きしめることを通して。

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投稿者 nF4 : 8:10 AM | コメント (0) | トラックバック

August 14, 2005

実家にて

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日-月と実家へ帰る。
泊まるのは何ヶ月ぶりだろう?
それほど頻繁には帰らないので、最近お料理教室で料理の技を磨いている
父親が自慢の鯵寿司をつくってくれた。

sabazushi.jpg

見ただけで旨そー。
鯵は今が旬!適度に油がのっていてかなり旨い!のであった。
このお皿の半分以上が私の胃袋に納まったのであった。

anago.jpg

これまた旨そーなアナゴ。
私はアナゴに目がない。
口にいれるトロケル食感とはこのこと。

その他にもえびしんじょうのおすまし、出し巻き卵、つけもの(実家ならでは)が
食卓に並んだ。

あ~幸せな実家食卓。

食後も久々にゆっくり両親と語らう。
やっぱり実家には実家にしかない安堵感というか
安心感があって、そんなものに包まれていると
ここの家の子でよかったぁーと、訳の分からない気持ちになってくる。

しかし実家にいるときはかつてあれほど言い争ったり、むかっ腹がたっていたことだって
あるのに、1人立ちして両親から離れると、もはや親に対しては感謝の念しかわかない。

不思議。

投稿者 nF4 : 2:08 PM | コメント (2) | トラックバック

前に。

ムリしたり、多少キツいおもいをしてヤマを超えないと成長がないのは、
シゴトにしろ、スポーツにしろ、趣味にしろ、なんにしろ同じことだと思う。

バスケットをやっていたときキッツいメニューの後、皆がヘトヘトにくたばっていると
鬼より鬼なコーチがよくこんなことを言った。

「今のその苦しさをなぁーラクにするにはだなぁーどうしたらいいか教えてやろーか。
それはなぁー、もっと苦しいことをやればだなぁー、その状況がラクになるってことなんだぁー」と。


で、私達はまた走らされたりした。

そういうスポコンなカンジは、自分の中ではその後アンチになってしまったので
普段の生活では水面下にいてむき出しになることはない。
でも、ふとしたことをキッカケにムクムクとでてくることがある。

で、今まさにそんな感じなのだ。

前に進まないと、前に。

投稿者 nF4 : 10:17 AM | コメント (0) | トラックバック

August 11, 2005

お好み焼き!

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一日個人的な制作をやり、夕方砧公園を走って、
お腹もグーグーいった頃、お好み焼き屋さんへGO。

お店はぼちぼち桜新町店。
ココのお好み焼きはこってりな大阪バージョン。
山芋で生地がフワフワになった食感とか、絶妙な麺の太さとか
踊る花鰹とか、味も見た目もかなり美味しいのです。

bochi2.jpg

色々はいった焼きそばとぼちぼち焼きを2人でペロっと食べて
あ~大満足。

投稿者 nF4 : 11:48 PM | コメント (0) | トラックバック

Betta打ち上げ!

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本日、betta哺乳瓶サイトリニューアルの打ち上げ。
池尻のOrblight Cafeにて。

やっぱりプロジェクターのある空間っていいなぁ。


投稿者 nF4 : 12:36 AM | コメント (0) | トラックバック

August 10, 2005

海が好きだぁ~ Back to 0805

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先月熱海でビーチバレーをしてからというもの、
ビーチバレーにはまり、そして海がどんどん好きになってきてる。

写真は先週、鵠沼海岸にいったときの模様。
KLBという世界ツアーを回っているような選手がいるチームにお邪魔し
(このチームはとってもレベルが高いので、文字通り”お邪魔”だった
んだけど)ゲームを見させてもらっていると、選手の方々が
ビーチバレーの基礎を教えてくれた。

ビーチバレーって夏のスポーツかと思っていたら、
鵠沼海岸では一年を通して練習しているらしい。

この夏、あと2回くらいは海にいきたい。
行きたいよぉ~。


投稿者 nF4 : 4:11 PM | コメント (2) | トラックバック

August 8, 2005

スパイスマジック@世田谷通り

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本格的インドカリーのお店、スパイスマジック。
ココはなんていっても店員さんがほぼすべてインド人で、
どのカレーを頼んでもハズすということがない。
写真はバターマサラとエビカレー。
バターマサラはクリーミーで後ひく美味しさ。
エビカレーはエビも勿論、ルーに魚介を旨みがギュっと濃縮されていて
これまた後ひく旨さ。

ナンもかみ締めるたびに甘みが口に広がる。

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お店の外にいても、すばらしいナン焼きが披露されているので
道で待っていても飽きないのである。
(カメラを向けたオジサンはちょっと照れていたのである)

美味しカレー、ごちそうさま!

投稿者 nF4 : 9:07 PM | コメント (0) | トラックバック

ナツヤスミ

先週金曜日から常駐先のシゴトが夏休み。
変わってフリーランスのシゴトが大詰めなため、
週末から週明けにかけて、シゴト詰め。

でもヤスミの日まで仕事ってどうよ?って
気持ちはあまりない。
それよりシゴト上のパートナーがとても優秀なので助かる。
スバラシイ。

さて、あともうちょっとがんばるぞ。

投稿者 nF4 : 7:48 AM | コメント (2) | トラックバック

August 4, 2005

ブログ作成

ayblog.gif

akiko yamamoto blog


山本さんBLOG完成。
movable typeもドンドン進化してますね。

私のもバージョンアップさせないと。

投稿者 nF4 : 10:19 AM | コメント (0) | トラックバック

サヨナラcolor-ハナレグミ+忌野清志郎バージョン-

sayonaracolor.gif

前にSUPER BUTTER DOGのサヨナラcolorについて書きましたが、
この楽曲は映画のサントラ用に清志朗が加り、新たにカバーしたバージョン。

昨日ちょっとだけJ-waveで流れたとき、
清志朗のあの独特な声でアタマもココロもグラングラン揺さぶられました。

清志朗ってスゴいわ、やっぱり。

投稿者 nF4 : 7:31 AM | コメント (1) | トラックバック

August 2, 2005

1人コント

帰り道の電車の中。
個人的に大切なメールを書く。とても集中して。
電車に揺られながら「いつもより加速がきいてんなー」となんとなく思う。

でもそれは「なんとなく」ではなく、本当に加速がきいている
急行電車だったということに、すでに時遅くして私は気がつく。

結局最寄駅より二つ先の駅までいちゃっうこととなる。

何かをしてて乗り過ごすことは割りとあるので、
気にせず向かいのホームに移動して上り電車に乗りこむ。

で、ボケーっとしながらつり革広告とか中吊りとかを眺める。
すると再び各駅にはない加速感をカラダで感じて、マジで?!とハッとする。

マジで?!はマジで。。。ということになり、
あろうことか私は再び「急行電車」に乗って、
最寄り駅より二つ手前の駅まで運ばれていったのであった。


そのままスタンプラリーでもやろうかと思ったけど、
あまりに空しいので普通に帰ることにした。

それが「各駅停車」であることを10回くらい確認しつつ。。。

投稿者 nF4 : 11:09 PM | コメント (0) | トラックバック

最近

モノをつくっていても、飲んでいても、遊んでいても、
あっという間に時間がたって朝になってることが多い。

「徹夜で使える時間ってこんな短かったっけ?」と思う。

時間が欲しい。とっても。

投稿者 nF4 : 12:51 AM | コメント (5) | トラックバック